森の名手・名人の選定

(公社)国土緑化推進機構では、「もりのくに・にっぽん運動」のリーディングプロジェクトとして、平成14年度から「森づくり」「森の恵み」「加工」「森の伝承・文化」の4部門から、すぐれた技を極め、他の模範となっている達人を「森の名手・名人」として選定しています。(平成28年5月現在、1,195名)

森の名手・名人は、技術の伝承や森林と人との関わりのPR、提言など多方面で活動するとともに、「聞き書き甲子園」(農林水産省、文部科学省、環境省、(認特)共存の森ネットワーク、(公社)全国漁港漁場協会、全国内水面漁業協同組合連合会、(公社)国土緑化推進機構で構成された実行委員会主催)の取組において、高校生の聞き書き活動に対する協力を行っています。



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