子どもの森づくり(緑の少年団・学校林)
緑の少年団
緑の少年団は、次代を担う子供たちが、緑と親しみ、緑を愛し、緑を守り育てる活動を通じて、ふるさとを愛し、そして人を愛する心豊かな人間に育っていくことを目的とした、自主的な団体です。 >>詳細はこちら
学校林
全国約3千校で学校林(約2万㌶)を有しており、学校林の活用や身近な森林において森林環境教育が広く実施されています。 学校林等を活用して、次世代を担う児童・生徒、教員、地域の森林ボランティア団体等が一体となって森林体験活動などに取組む「森林環境教育促進事業」や、学校敷地での緑化活動を行う「学校環境緑化モデル事業」を実施しています。 >>詳細はこちら

