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エコプロ(森林からはじまるエコライフ展)

森林から始まるエコライフ2015会場

日本と世界の「森づくりの循環」の再生のために、森づ くりや木づかい、環境教育や都市山村交流といった取組 を実施している多様な団体等の参画・協力を得て、(1) テーマゾーンの設定をはじめとして、(2)スタンプラ リー、(3)トークショー、(4)会場木装化プロジェク トの実施を通して、幅広い企業や一般の来場者に、森や 木を活かした「グリーンエコノミー」の創出に向けた取組を呼びかけます。

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    来場者の注目が期待される本テーマゾーンの特徴

    1. テーマゾーンならではの媒体露出

    「エコプロの歩き方」で“テーマゾーン”として紹介するほか、スタンプラリー冊子を兼ねた独自パンフレットやフォレサポWEBサイトなどテーマゾーンならではの多角的な媒体で出展団体の取組をPRします。

    2. 雰囲気が良いと好評!ゾーン内の木質化で来場者の興味を喚起

    テーマゾーン内のブース装飾などに、間伐材等を使用した什器を用いたり、ナチュラルカラーのカーペット敷くなど 統一感ある雰囲気づくりをします。木の良さを体感できる「木のある暮らし」展示や、木製家具などで使用した商談 スペースの設置も予定しています。

    3. フォレスト・サポーターズの人気キャラクターが登場

    フォレスト・サポーターズと連携してる著名人や子どもに人気のキャラクターが、メインステージに登場。本ゾーン をアピールします。2014年はガチャピンなどがステージに出演し、ムックがテーマゾーン内のブース全体を訪れまし た。

    開催概要

    名称 エコプロ2017〜環境とエネルギーの未来展 [第19回]
    会期 2017年12月7日(木)~9日(土) 10:00~17:00
    会場 東京ビッグサイト[東ホール]
    入場料 無料(登録制)
    主催 (一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
    後援 内閣府、外務省、経済産業省、環境省、文部科学省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、消費者庁、(一社)日本経済団体連合会、(公社)経済同友会、日本商工会議所、東京商工会議所、(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構、日本貿易振興機構(ジェトロ)、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、埼玉県教育委員会、神奈川県教育委員会、千葉県教育委員会 [順不同]
    協力 (公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会、グリーン購入ネットワーク、(公財)日本環境協会、全国連合小学校長会、日本私立小学校連合会、全日本中学校長会、全国高等学校長協会、全国国立大学附属学校連盟、全国小中学校環境教育研究会、私立大学環境保全協議会、(公社)全国工業高等学校長協会、全国商業高等学校長協会、全国農業高等学校長協会、(公財)日本適合性認定協会、(一社)情報通信技術委員会 [順不同]
    メディア
    協力
    日経BP環境経営フォーラム、日経ビジネス、日経エコロジー、ecomom、
    教育新聞、日本教育新聞 [順不同]
    出展規模 600社・団体/1,400小間(見込み)
    [2016年出展実績:705社・団体/1,527小間]
    来場者数 170,000人(見込み)
    [2016年度来場実績:167,093人]

    開催趣旨

    1999年に環境配慮型製品の普及を目的にスタートしたエコプロ展は、環境問題が国民的関心事となる中、プロダクツに限らず、サービスや環境経営、社会貢献にまでその領域を広げてきました。2011年の東日本大震災以降 はエネルギーの創出や効率的な利用を提案する出 展も増えています。また、昨年のCOP21では世界196カ国・地域 が参加する新たな国際的枠組みが決まり、数十年先を見据え、低炭素社会への取り組みを どう加速させるかが今後 の課題となります。こうした流れと相まって、エネルギーミックスや電力・ガスのシステム改革の視点から、ICTを 活用したスマート 社会づくりの動きも活発化しています。

     本展の変容や時代のニーズに即するため、「地球温暖化対策と環境配慮」「クリーンエネルギーとスマート社会」 を2大テーマに掲げ、今回から展示会名を「エコプロダクツ」から「エコプロ~環境とエネルギーの未来展」に改称 しました。アジアを代表する環境・エネルギー の総合展示会として、持続可能な社会づくりを日本と世界、そして 未来へ発信します。

     ビジネスパーソンをはじめ、行政・公的機関の関係者、NPOや大学・研究機関などで環境問題にかかわる方々、 そして一般の生活者から未来を担う子どもたちまで、皆様のご来場を心よりお待ちいたします。

    来場対象

    • ビジネスパーソン
    • 自治体・官公庁
    • 業界団体、地域産業・商工団体
    • 学校・教育関係者
    • 環境NPO・NGO、市民団体
    • VIP、海外視察団、在日大使館
    • 生活者(ファミリー、学生・児童など)

    問い合わせ先 / 資料請求先

    出展申込および展示関係のご相談

    担当者 エコプロ運営事務局
    (株)日経ピーアール イベント事業部
    連絡先 TEL: 03-6812-8686 FAX:03-6812-8649
    E-mail: eco-pro@nikkeipr.co.jp

    出展内容その他のご相談

    担当者 「フォレスト・サポーターズ」運営事務局
    公益社団法人国土緑化推進機構 政策企画部(担当:木俣)
    連絡先 TEL: 03-3262-8437 FAX : 03-3264-3974
    E-mail: fore-sapo@green.or.jp

    関連リンク

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